誤嚥性肺炎と誤嚥予防としての笑う動作
- 2017年7月7日
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高齢者の肺炎は誤嚥によるものが多く、70才以上の肺炎入院患者の7割以上は誤嚥性肺炎とも言われています。
また笑うという動作が口腔体操と同様の働きを果たし、舌や口の周り、首などの嚥下に必要な筋肉のトレーニングにつながっており、笑うことによって嚥下機能の低下が抑制されると考えられます。
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